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千葉敬愛短期大学 Chiba Keiai Gakuen

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入試情報

入試に関するよくあるご質問


Q:在籍学生数は何名ですか。

A:
平成22年5月1日現在で353名です。

Q:推薦入学制度の概要を教えてください。

A:
学校長が「本学の教育課程を学習するにふさわしい能力と勉学態度を持っている」と判断して推薦した者が対象です。調査書、小論文、面接により総合的に判断します。

Q:調査書(内申書)は、どの程度重視されますか。

A:
高校間の成績格差があるので、評定平均値そのものを、合否判定基準にすることはありません。ただ、それが極端に低い場合には、その理由などを面接の時に確認することがあります。また、クラスやクラブでの活動や出欠席状況などは、合否判定の参考資料の一つになります。

Q:一般入学試験はどうなっていますか。

A:
国語I・II(古文・漢文を除く)、 英語I・II、数学I・Aの2科目の中から1科目を選択、および面接が行われます。

Q:社会人特別入試について教えてください。

A:
勉学意欲旺盛な社会人を対象に、その生涯教育に資するとともに、学内の活性化を図ることを目標として実施しています。出願資格は平成23年年4月1日現在、満21歳以上であり1年以上の勤務経験のある者が対象です。

Q:面接の方法を知りたいのですが。

A:
本学の専任教員が、1名あるいは2名で面接にあたり、志望動機、将来の目標、就学への意欲などを問います。自分の意見をはっきり表現できることが望まれます。

Q:特待生制度について教えてください。

A:
推薦入試(I期)と一般入試(I期)上位合格者の中から、5名以内を対象とし、授業料全額を免除します。学業・人物に優れ、意欲的に学習しすることが条件となります。入学後の成績が芳しくない場合には、特待生の資格を失い、授業料等の免除が受けられなくなることがあります。