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千葉敬愛短期大学 Chiba Keiai Gakuen

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大学概要

教育情報の公開

公的な教育機関として、本学が社会に対する説明責任を果たすと共に、その教育の質的向上を図る観点から下記の基本情報を公開しています。



教育研究上の目的

大学の教育研究上の目的に関すること。(学則第1条)

本学は、建学の精神である「敬天愛人」の理念に則り、一人一人の学生の尊厳を重んじ、可能性を引き出す教育を行うとともに、教育内容として“子ども”の発達の連続性及び教育と保育の関連性を重視した“子どもに関する総合的な学び”を標榜し、「敬天愛人」を自ら実践し得る、地域の初等教育・保育への使命感と奉仕の精神をもった人材の育成を目的とする。

教育研究上の基本組織

教育研究上の基本組織に関すること。(学則第2条・第5条)

本学は、千葉敬愛短期大学と称し、初等教育科を置く。
入学定員150名
収容定員300名

教員組織、教員の数並びに各教員が有する学位及び業績

教員の学位及び業績(ホームページ内リンク) 

千葉敬愛短期大学の専任教員表            平成23年 5月1日現在

現在の専任教員数は、教授6名、准教授3名、講師7名で構成されている。

学科名本学の専任教員数短大設置基準に定める
専任教員数
初等教育科教 授准教授講 師
421252
6371610313

(備考)
  イ 学科の種類及び規模に応じ定める専任教員数
  ロ 短期大学全体の入学定員に応じ定める専任教員数

千葉敬愛短期大学専任教員年齢構成表          平成23年5月1日現在

教員数60~6950~5940~4930~3929以下平均年齢
1631323211 53

入学者に関する受入方針及び入学者数、収容定員、卒業・就職等

 本学は、小学校教諭二種免許と幼稚園教諭二種免許、幼稚園教諭二種免許と保育士資格といった2つの免許・資格取得を奨励している。入学後の各実習を履修していくためには、教育者・保育者への志望意識が明確であるとこはもちろんであるが、責任感があり、生活態度が勤勉で健康管理ができること、並びに、実習記録等をまとめ得る基礎学力を備えているということも、必要とされる資質である。

平成23年度5月1日現在

入学定員150
入学者数(平成23年4月)179
収容定員300
在学する学生数364
卒業生(平成23年3月卒)164
  進学者数3
  就職希望者160
  就職者数160

授業科目、授業の方法及び内容並びに年間の授業の計画

平成23年度 シラバス(授業計画)を参照。

平成23年度千葉敬愛短期大学履修要項


学修の成果に係る評価及び卒業または修了の認定に当たっての基準

  平成22年度シラバス(授業計画)の履修要項; 
  (1)単位制・単位の算定について
  (2)授業日数および時間について
  (3)出欠席等の基準および措置要項について
  (4)通院・療養等による長期欠席者への教育的配慮について「内規」
  (5)単位認定について
  (6)進級制度および卒業について
  (7)履修登録について
  (8)教育職員免許状を取得する者の履修について
  (9)教育課程について
  (10)保育士資格を取得する者の履修について
  (11)保育士資格課程について
     Ⅰ教科科目名称読み替え表(必修科目)
     Ⅱ教科科目名称読み替え表(選択必修科目)
     Ⅲ教科目名称読み替え表(基礎科目)
  (12)学校図書館司書教諭の養成課程について(カリキュラム表を含む)

※学位は、学則第24条に掲載。

校地、校舎などの施設及び設備その他学生の教育研究環境

校舎等建物について(佐倉キャンパス)

佐倉キャンパス建物等


課外活動等の状況

(1) クラブ活動(本学は部活動)

 部活動は学生会執行部の下部組織に属し、管理・運営は学生会執行部が担っている。各部は、体育会と文化会のいずれかに所属している。部活動は基本的に学生の自主活動であるが、全ての部に教職員が顧問として付き、活動の支援をしている。
 各部の活動日は、週に2~3日である。最終授業の終わる時刻が18時ということで、活動時間の確保に大変苦労しているが、各部の間で調整を図り、練習の時間・場所を効率的に使用し、活動を行っている。

 屋外スポーツ施設には、ナイター設備が整っている。学生会館内には、冷暖房設備の整った部室が確保されている。

1) 体育会に所属している部
ソフトテニス部、バスケットボール部、バレーボール部、
バドミントン部、新体操部、チアダンス部
2) 文化会に所属している部
軽音楽部

 新体操部は、学内での演技発表が主であるが、年度によっては東日本学生新体操選手権大会等に出場している。他の体育会系の部は、全国私立短期大学体育大会、千葉県学生大会、地域の大会に積極的に参加している。以下は主な成績及び活動である。

 新入学生は、入学と同時に学生会の会員となる。学生会は学生の基礎的組織であり、これをもとにクラス・課外活動が行われる。学生会の最高執行機関として執行部をおき、本会の全ての活動の運営を管理する。執行部役員は、会長1名、副会長2名、書記2名、会計2名から成る。役員の任期は3月1日から翌年の2月末日までの1ヵ年で、選挙は11月に行われる。会長は、本会を代表してその運営にあたり、執行機関を統括し、総会を招集し、執行部以外の者に執行部の事務を委託する。

 学生会の行う行事として、1)新入生歓迎会(入学式後に実施)、2)ウォーク・ラリー(4月)、3)球技大会(新入生歓迎を兼ねて5月に行われる)、4)壮行会(8月に行われる短期大学体育大会への出場する学生を激励する)、5)体育祭(執行部の下部組織の体育委員会が企画、立案し10月下旬に行われる)、6)敬愛フェスタ7)リーダーズ研修会、8)予餞会、9)クラブ活動がある。

 本会の最高決議機関である学生総会は、5月に開かれる。総会では、1)予算及び決算の承認、2)役員の改選、3)会則の改正、4)会員の3分の1以上の要求に基づく事項等を決議する。

 教職員は、事務室の窓口を常に学生に開放し、随時学生会役員の相談に応じながら、各行事が円滑に進行するよう指導助言を行っている。

(3)敬愛フェスタ

 学校行事の一環として開催されるもので、正課・正課外時における研究の成果を学内外に公開して文化的交流を深めるとともに、地域社会の人々との交流を図ることを目的とした本学最大の行事である。そこでは、クラス制という本学の特長を生かし、クラス対抗合唱コンクールが盛大に行われる。
敬愛フェスタ開催に至るまでの運営組織・日程・主な活動内容及び教職員の関わりは以下のとおりである。

1) 4月に、実行委員の募集を行う。
2) 実行委員会を中心に、敬愛フェスタのテーマ、方針、予算等の案が固まったところで、実行委員会と教職員の組織である学生部委員会及び事務室との話合いがもたれ、前年度の反省を元に、その年度の敬愛フェスタの青写真ができあがる。
3) 準備の期間は7ヶ月に及ぶが、その間、必要に応じて、実行委員会と関係教職員の話合いをもったり、連絡ノートを用意し、それを通じて準備の進捗状況の共通理解を図ったりしている。敬愛フェスタが間近に迫った10月下旬からは、実行委員の帰宅が遅くなるため、教職員が交代で残り、対応の体制を整えている。
4) 本学は「地域に開かれた大学」を目指しているため、地域の老人クラブや太鼓の団体に協力を依頼している。また、近隣の小学生や本学の附属幼稚園児も招待している。
5) 初日には、合唱コンクールがクラス対抗で実施される。学生は、1ヶ月ほど前からクラスの時間や空き時間、昼休み、放課後などの短い時間を上手に利用して練習に取り組むが、音楽の担当教員によるクラスごとの指導も入る。
6) 最終日の夜には盛大な打ち上げ花火をすることになっているが、年々近隣の住人の来場者が増加している。

 敬愛フェスタが開催される3日間の来場者の数は、およそ1000人に上る。卒業生もたくさん訪れ、本学への愛着の精神が見られる。地域の方々や花火師からも、「本学の学生は礼儀正しい」との評判をいただくなど、敬愛フェスタは、本学の建学の精神「敬天愛人」が最大に発揚される機会となっている。

学生の休息のための施設(学生ホール、購買室、食堂、保健室、中庭)設置の概要

(1) 学生ホール(2号棟1階)

延床面積272.63㎡で、テーブル10台、椅子80席、TV 1台を設置し、学生の歓談の場として利用されている。

(2) 購買室(2号棟1階)

延床面積49.15㎡で、「千葉県学校用品株式会社」によって運営され、文房具、菓子類などが販売されているほか、コピーサービス(有料)も行われており、学生が必要に応じ利用している。

(3) 学生食堂(2号棟1階)

 延床面積747.07㎡で、「レストランハウス敬」によって運営されており、約440席の座席数を有している。料金は480円以下で、メニューは常時20種類程度提供されている。そのほかお弁当、おにぎりサンドイッチなどの軽食も販売されている。昼食時以外にも、憩いの場所、自己学習や共同学習の場として、広く学生に活用されている。

(4) 保健室(3号棟1階)

 延床面積47.33㎡で、職員2名を配置し、ベッドは2床備えられている。外傷用の医薬品や備品、市販の内服薬等を備えている。学生にとって体調不良の際の休息場となっているほか、学生相談室と共に心のケアの場にもなっている。

(5) 中庭(2号棟と3号棟の間)

 ベンチ4台が設置された中庭は、第3代学長大橋主城の寄付により整備された庭園で、学生の休息の場となっている。

宿舎の斡旋の体制、通学のための便宜

(1) アパートの斡旋

 本学では、不動産会社2社と仲介手数料割引契約を結んでおり、学生のアパートの斡旋は、その委託業者が執り行っている。本学としては、入学手続き後に渡される「教務・学生関連書類」のなかに、委託業者の紹介パンフレットとともに、地理的位置や安全面等アパートを決める際の注意事項を記した文書を入れ、適切な下宿先選びができるよう配慮している。

(2) 通学のための便宜

 本学は、JR物井駅より徒歩7分と便利な場所に位置している。京成電鉄本線を利用する学生は、本学前を通る路線バスを利用している。
 通学路については、商店等が少なく夜間の人の通りが少ないため、(社)佐倉市シルバー人材センターに登下校の時間帯のパトロールを依頼すると同時に、学生には複数で下校するよう指導している。

(3) 駐輪場・駐車場

 2号棟脇に駐輪場を設置している。年々バイクによる通学者が増えているが、現在のスペースで問題はない。また警備員が、駐輪場での誘導や安全に配慮している。学生は自動車通学禁止となっているため、駐車場は、教職員・来客専用となっている。ただし、健康上の理由で、自動車によらないと通学できない学生については、自動車通学を許可している。

奨学金関係

平成22年度日本学生支援機構奨学金の取得状況及び本学独自の奨学金

(1)日本学生支援機構奨学金

平成22年度日本学生支援機構奨学金の取得状況

種別申込者数採用者数採用率
予約進学者         
      第一種12
      第二種31
定期採用 72.2%
第一種37
第二種55
第一種または第二種7
      併 用3 1

(2)本学独自の奨学金  長戸路記念奨学金

Ⅰ.募集要項(平成22年度)
 
長戸路記念奨学生募集について

 以下の通り、長戸路記念奨学生を募集しますのでお知らせいたします。

                       記

1.奨学生の選考基準
(1)成績が優秀な者
(2)勉学の意欲が旺盛であるが、経済的な事情で学業の継続が困難とみられる者
(3)課外活動等により、学園の発展及び社会に貢献をした者
  
※(1)(3)については、教員の推薦のみとする。
(2)については自己推薦とする。

2.応募方法
・関係書類は事務室窓口で配布します。
・応募する学生は11月18日(木)までに必要書類を揃え、クラス担任に申し出てください。 

3.応募期間
     希望者がクラス担任への提出する期限
平成21年11月4日(水)~11月18日(木)16:00まで
     クラス担任が事務室に提出する期限
平成21年11月4日(水)~11月24日(水)16:00まで

4.提出書類
     選考基準(1)(3)で応募する学生
      ①推薦書
      ②成績証明書(成績表の写しでも可)
      ③奨学金受給申請書(学生自書のこと)

     選考基準(2)で応募する学生
      ①推薦書
      ②成績証明書(成績表の写しでも可)
      ③奨学金受給申請書(学生自書のこと)
      ④家族の収入を証明する書類
      ⑤奨学金を希望する理由書(書式事由:できるだけ詳しく)
        奨学金受給申請書の理由欄は、「別紙参照」とし、この理由書に
       詳しく書いてください。

5.奨学金総額
     40万円

Ⅱ.平成22年度実績 … 3人 (200,000円…1人,100,000円…2人)

                                                                                                 以上

授業料、入学料、その他、本学が徴収する費用

授業料

平成22年度現在(単位:円)

年次 取得免許資格小学校教員小学校教諭
項目幼稚園教諭幼稚園教諭
保育士
1年次学費入学金360,000360,000
授業料650,000650,000
施設費216,000216,000
教育充実費30,00030,000
実習費40,00040,000
保育実習費 60,000
小計1,296,0001,356,000
その他納付金
(委託徴収金)
学生会費12,00012,000
学生傷害保険料2,1202,120
団体傷害保険料1,5001,500
教育後援会費10,00010,000
学外オリエンテーション費39,00039,000
校友会費15,00015,000
ロッカー使用料6,0006,000
小計85,62085,620
合計1,381,6201,441,620
2年次学費授業料650,000
施設費216,000
小計866,000
その他納付金
(委託徴収金)
学生会費12,000
団体傷害保険料1,500
教育後援会費10,000
小計23,500
合計889,500

・授業料については、後期分(325,000円)を分納することができる。
※その他(教材費他) 入学後、体育館シューズ購入 ・ 図画工作教材(描画材料)購入
・保育士資格取得の為の実習(施設)に伴う関係費

施設使用料

施設名1日半日備考
運動場20,000円10,000円消費税は別途徴収
大体育館30,000円20,000円
敬愛アリーナ30,000円20,000円
教室一人当たり500円

時間等の取り扱いについては、(別記)のとおり

(別記)
1) 1日とは午前8時より午後5時までとし、半日とは午前8時より正午まで又は午後1時より午後5時までとする。ただし、使用時間が1日又は半日の時間に充たない場合も原則として1日又は半日の使用料を徴収するものとする。
(2) 夜間使用する場合は午後5時から午後8時までとし使用料は1日分扱いとする。
(3) 使用料は終了後徴収する。

学生の修学、進路選択及び心身の健康などに係る支援

大学が行う学生の修学

(1) 学習や科目選択のためのガイダンスの概要

 学習支援に関しては、教務ガイダンスの中で「授業計画(シラバス)」をもとに履修案内を行っている。内容は、①単位制について、②授業日数および時間について、③欠席・遅刻について、④通院・療養による長期欠席者への教育的配慮について、⑤単位認定について、⑥進級制度および卒業について、⑦履修登録について、⑧教育職員免許状を取得する者の履修について、⑨教育課程について、⑩学校図書館司書教諭の養成課程について、⑪保育士養成修業科目と資格取得のための履修についてである。

 1年生は学外オリエンテーションで、各クラス別に2年生のチューターの支援のもと、シラバスを参考に科目履修指導及び時間割作成を行っている。
 2年生はガイダンス終了後、時間割作成を行い教務学生課へ提出している。その際、教務学生課は、卒業用件を満たしているか等に重点を置き、必要があれば個別対応を行っている。

(2) 学習や科目選択のための印刷物

シラバス(授業計画)を発行している。

(3) 基礎学力が不足している学生に対する補習授業等の取組概要

 本学では、平均的レベルから著しく学力の劣る学生は見当たらず、特別な補習授業は行っていない。しかし、授業の中で様々な工夫を行っている。例えば、保育内容の研究(環境)や幼児教育法では、レポート指導をする際に学生が特徴的に間違えやすい箇所をまとめた資料を提示し、理解を促している。

 「算数」「情報処理」においては、基礎的な課題から復習をし、無理なく授業が理解できるようにしている。「社会福祉援助技術」では、授業毎に小テストを行い、必要に応じて質問に来やすいよう促している。

 その他、「図画工作」では、授業内に作品が完成しない学生に対して、空き時間や昼休みに続きができるよう、担当教員ができる限り立会いのもと芸術室を開放している。また、「音楽教育法」や「器楽」、「体育」など実技指導をおこなう科目では、授業の空き時間、放課後、時には長期休業を利用し、個別指導をするなどの措置がとられている。

(4) 指導助言のための取組や体制

 授業に関わる指導助言は、各担当教員が直接的に行っている。必要に応じて、クラス担任と担当教員が協力体制をはかり、学生を支援している。特に、欠席の多い学生については、クラス別の授業という本学のあり方から把握しやすいが、履修状況の悪さ、学生の家庭の問題、経済的な問題などを抱えている場合があるため、教務学生課やクラス担任が連絡を密に取り合い情報を一本化出来るようにしている。

  今後の取り組みとしては、前期・後期別に授業の担当教員が集まり、意見交換をする場を持ち、一層の学習支援体制の充実を図っていきたい。

(5) 進度の速い学生や優秀な学生に対する学習上の配慮や学習支援

 進度の速い学生に対し、多くの場合、授業内での対応を工夫し、学生のニーズに応えている。例えば「算数」「情報処理」では、レベルの高い発展問題をつくり適宜、解かせるようにしている。「数学入門」では、小学校教員採用試験の対策を考慮した発展問題を補充している。また、「音楽表現」、「音楽教育法」、「器楽」、「体育」などの実技を伴うものは、進度の違いが現れやすいため、一人ひとりの進度やレベルに即した指導、更なる向上を目指す為の指導を心掛けている。「読書と豊かな人間性・情報メディアの活用」では、カリキュラム内容の枠を越えて、文献や資料を紹介するという方法が挙げられる。
 
 また、授業以外での対応として、「国語・国語教育法」では、教師の授業用のメールアドレス宛に課題を提出し、添削指導を行っている。 「教育実習Ⅰ」では、小学校から幼稚園に実習先の変更があるなど特別な場合は、実習に必要な知識と技術が身に付くよう補講を設けている。その他、授業以外での学生の質問、相談には全教員が積極的に対応している。

進路選択支援

平成22年度就職支援スケジュール

月 日1 年月 日2 年
4/1入学式4/7第1回就職対策講座(一般常識模試・解説)
4/14第1回就職ガイダンス 
(外部講師)履歴書・エントリシ-ト対策等小学校教諭志望学生・応募書類について
5/12第1回就職対策セミナ-   千葉県教育委員会教職員課による講話 小学校教諭志望学生対象  4/21第1回就職対策セミナ-(模擬面接)
企業・園長等人事担当者による模擬面接を行う
5/19第2回就職対策セミナ-(2年と合同)小学校長による講話4/28第2回就職対策セミナ-(幼稚園長による講話)
6/16第3回就職対策セミナ-(施設長による講話)5/12第3回就職対策セミナ- 千葉県教育委員会教職員課による講話 小学校教諭志望学生対象  
6/23第4回就職対策セミナ-(職場体験講話) 先輩からのメッセ-ジ OG・OB 7~8名予定5/19第4回就職対策セミナ-(1年と合同)(小学校長による講話)
6/30第1回就職対策講座キャリアデザイン適性テスト7/7 第5回就職対策セミナ-(保育園長による講話)
7/21第5回就職対策セミナー(保育園長による講話)7/14第6回就職対策セミナ-(施設長による講話)
8月模擬面接(面接マナー)・グループディスカッション(8/23・24・25・26)
10/6第1回就職ガイダンス(就職支援システムの説明)教職員紹介・就職の手引き配布他10/20第2回就職ガイダンス(臨時講師説明会)小学校臨時講師の登録手続きについて他
10/13第2回就職対策講座①(マナー講座)10/27第3回就職ガイダンス ライフワークバランスについて
10/20第2回就職対策講座②(メイク講座)
11/10第3回就職対策講座①自己分析・自己PR作成講座
11/17第3回就職対策講座②自己分析・自己PR作成講座
12/1第4回就職対策講座 ① エントリーシート対策講座
12/8第4回就職対策講座 ②エントリーシート対策講座
12/15第5回就職対策講座 一般常識模試12/13~17第4回就職ガイダンス 未内定者対象 (個別面談)
1/12第6回就職対策セミナ-(2年と合同)(小学校長による講話)1/12第7回就職対策セミナ-(1年と合同)(小学校長による講話)
1/19第7回就職対策セミナ-(2年生体験発表)業種別 就活体験発表 7~8名予定
1/26第8回就職対策セミナ-(保育園長による講話)
3/4第2回就職ガイダンス (ビジネスマナ-他)(進路登録カ-ド配布他) (1年成績発表日) 2/22第8回就職対策セミナ-(外部講師)(卒業生へのビジネスマナ-講座他)(2年成績発表日) 

就推進委員会開催日   4/21・5/19・6/16・7/2・9/15・10/20・11/17・ 12/15・1/19・ 2/16 ・3/16(11回)・毎週水曜

保健室

 保健室では皆さんの健康管理のサポートをしています。応急処置、健康相談、健康診断、保健指導、その他の保健に関する業務を行います。
 
(1)応急処置
   体調不良時や怪我などの応急処置をします。また、必要に応じ校医や近隣の医療機関へ診療依頼をしています。

(2)健康相談
    頭痛、腹痛、生理痛など健康に関する心配事や悩み、学生生活を送る上で気になることなど、どんな小さいことでも気軽にたずねてください。

(3)定期健康診断・保健指導
    学校保健安全法第13条により毎年4月に健康診断を実施します。結果に基づき病気にならないための予防措置や保健指導を行います。
    健康診断結果を基に健康診断証明書を作成しますので、必ず定期健康診断を受診しましょう。

(4)健康診断証明書
    教育実習や保育実習、就職活動等のため健康診断証明書の発行を希望する場合は、校医の診察が必要になります。保健室で発行の手続きをしてください。

(5)健康の自己管理のために
    血圧計や体脂肪計など自動測定機器を設置しています。自由に測定し自己の健康管理に役立てましょう。
  
  ●保健室の利用時間  月~金 8:40~17:10 *長期休暇期間を除く

校医

市内の内科および整形外科に校医委嘱をしています。

AED

事務室カウンターに設置しています。緊急時に使用できるよう救急蘇生法を確認しておきましょう。

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