先輩たちの進路選びをのぞいてみよう
「進路活動って、いつから始めればいい?」 高校1年生から少しずつ情報を集める人もいれば、 高校3年生になってから本格的に動き始める人もいます。 保育分野を目指して敬愛短期大学に入学した先輩3人の 進路スケジュールを紹介します。
3人の進路活動を比べてみると?
始めた時期も、進路を決めたきっかけもそれぞれ違います。
体験を通して
進路を決めた
比較しながら
じっくり決めた
早めに少しずつ
進路を考えた
体験を通して進路を決めたタイプ
高校2年生の夏に進路を考え始め、 最初は学ぶ分野も迷っていました。 オープンキャンパスや保育体験講座に参加し、 実際に体験したことをきっかけに 保育分野へ進むことを決めました。
友達から敬短の話を聞く
6月・7月のイベントに参加予約する
オープンキャンパスに参加
保育体験講座「保育者のたまご講座」に参加
保育分野に進もうと決める
学校推薦型選抜で入学試験を受験
比較しながらじっくり決めたタイプ
高校2年生の夏ごろから保育分野を考え始め、 本格的に進路活動を始めたのは高校3年生。 他の短大や専門学校とも比較しながら、 学びの内容やピアノ初心者へのサポートなどを確認し、 進学先を決めました。
高校の進路ガイダンスで敬短の説明を受ける
オープンキャンパスに参加①
オープンキャンパスに参加②
「えほんのもりチャレンジ」に挑戦
オープンキャンパスに参加③。 面接対策講座にも参加
総合型選抜Ⅰ期で入学試験を受験
早めに情報収集を始めたタイプ
幼いころから保育者にあこがれ、 高校1年生から進路情報を集め始めました。 高校2年生では資料請求や オープンキャンパスへの参加を始め、 学校の雰囲気も確かめながら進路を検討しました。
敬短のパンフレットを取り寄せる
オープンキャンパスに参加①
オープンキャンパスに参加②
オープンキャンパスに参加③
「えほんのもりチャレンジ」に挑戦
学校推薦型選抜で入学試験を受験