毎日過ごす場所だから、環境も大切。
綺麗なだけじゃない。
学びやすさも過ごしやすさも
授業で使う専門的な施設から、
ランチや空き時間を過ごす場所まで。
敬短には、2年間の学びと学生生活を支える環境があります。
毎日使う場所だから、自分の目で確かめてみよう。
オープンキャンパスで施設を見てみる
大学と同じキャンパスだから
学びの環境も広がる。
敬短は、敬愛大学と同じキャンパスにあります。 キャンパスにはさまざまな校舎や施設があり、 短大生も学生生活のさまざまな場面で利用しています。
敬短生の毎日の中心、
2024年に誕生した1号館
授業を受ける教室だけでなく、 保育を専門的に学ぶ施設、 課題やグループワークに使えるスペース、 学食やラーニングホールなどが集まっています。
「学ぶ」「調べる」「話し合う」「休む」。 さまざまな過ごし方ができる、 敬短生の学生生活の中心となる建物です。
保育を学ぶための、
専門的な環境。
知識を覚えるだけではなく、 実際に手に取る、動く、試してみる。 保育者を目指すための学びを支える施設があります。
えほんのもり
1万冊以上の絵本に触れながら、子どもへの伝え方を学ぶ。
さまざまな絵本を実際に手に取りながら、 子どもの年齢や興味に合わせた絵本選びや 読み聞かせについて学べる環境です。 認定絵本士の学びにも活用されています。
保育実習室
保育の現場をイメージしながら、実践的に学ぶ。
子どもサイズの机や椅子、 絵本やおもちゃなどを備えた、 保育施設の環境をイメージした実習室。 子どもへの関わりや保育実践を より具体的に考えることができます。
自分で学ぶ。
仲間と学ぶ。
授業を受けるだけが大学での学びではありません。 調べものや課題、話し合い、発表準備など、 授業の外でも学びを深められる環境があります。
図書館
調べる・読む・課題に取り組む専門書や雑誌などを利用できる図書室。 一人で集中できる席だけでなく、 友達と一緒に学べるスペースもあります。
クリエイティブラウンジ
話し合う・考える・発表するグループワークやディスカッション、 発表の準備などに使えるスペース。 仲間とアイデアを出し合いながら 学びを深めることができます。
授業の合間も、
自分らしく過ごせる。
ランチを食べたり、友達と話したり、 次の授業までちょっとひと休みしたり。 毎日使う場所だから、居心地のよさも大切です。
学生食堂
明るく開放的なカフェのような空間。 ランチはもちろん、 友達と一緒に過ごす場所としても 学生に利用されています。
ラーニングホール
吹き抜けの開放的な空間に テーブルや椅子を配置。 友達との会話や空き時間など、 思い思いに過ごせるスペースです。
毎日通う場所だから、
アクセスも大切。
敬短の最寄りはJR稲毛駅。 千葉駅からもアクセスしやすいキャンパスです。
千葉駅からJR稲毛駅までは総武線快速で1駅。 毎日の通学をイメージしながら、 キャンパスまでのアクセスも確認してみてください。
写真で見た施設を、
実際に歩いてみよう。
毎日過ごす場所だからこそ、
写真だけではわからない広さや雰囲気も大切です。
オープンキャンパスで、
敬短のキャンパスを実際に歩いて確かめてみませんか?
在学生と一緒に、
敬短のキャンパスを見てみよう。
オープンキャンパスでは、 在学生が実際のキャンパスをご案内します。 学生が普段どんな場所で学び、 どんなふうに過ごしているのかを、 実際に見ながら知ることができます。
- どんな教室で授業を受ける?
- 保育を学ぶ専門施設はどんなところ?
- 学食や空き時間を過ごす場所は?
参加無料・事前予約制