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ブラッシュアップ・ゼミ
2022

BRUSH-UP SEMINAR 2022
久保木 健夫 准教授
久保木 健夫准教授
Takeo Kuboki
生まれ、出身、学歴職歴等
1967年生、東京都、愛知県立芸術大学大学院修了、錦城高等学校・非常勤講師、名古屋社会福祉服飾専門学校・非常勤講師、等。
趣味
旅行、音楽鑑賞、映画鑑賞

研究領域・分野

幼児教育・保育・初等教育の造形表現
美術教育、絵本、絵画(油画)

ゼミのテーマ

子どもと絵本と造形表現

目標と方針

目標:
  1. 子どもと絵本と造形表現に関する理解を深める。
  2. 幼児教育・保育および絵本と造形表現について総合的に学ぶ。
  3. 幼児教育・保育および絵本と造形表現の実践と理論について学び続ける。
方針:
  1. 受講者の関心のある問題からテーマを設定する。
  2. 学習成果を作品とレポートにまとめる。
  3. 相互によく連絡をとりあい、励まし、支えあいながら楽しく取り組む。

内容

  1. テーマを決定する。
  2. テーマに基づき、学習計画を作成する。
  3. 作品製作・レポート作成等を行う。
  4. 必要な情報や資料等があれば、調査・収集する。
  5. 進捗状況を相互に報告する。
  6. 作品・レポート等の完成。
  7. 学習成果を発表会(ゼミ内等)で発表する。
  8. 学習成果を記録集としてまとめる(案)。

学習成果の公表

学習成果を発表会(ゼミ内等)で発表する。

記録集としてまとめる(案)。

※その他、その都度、考えます。

その他

必要に応じて、学内外の施設・設備・資源等の活用する。